スプレー缶のごみ出しについて
スプレー缶をごみステーションに出すときは、次のポイントに注意してください。
1 穴を開けることができる場合
スプレー缶は、中身を使い切り、火の気のない風通しのよい屋外で、穴を開けてから出してください(スプレー缶のガス抜きキャップを使用すると便利です。)。
2 穴開けが不安な場合
「穴を開けるのが怖い」との声もいただいております。この場合、スプレー缶は穴を開けずに出しても構いませんが、中身は必ず使い切ってください。
3 ごみの出し方
スプレー缶は、「有害・危険ごみ」の日に出してください。穴を開けていないスプレー缶はビニール袋などに入れて、穴を開けていない旨の表示をしてください。
4 スプレー缶穴開け機の導入
江田島市環境センターでは、穴を開けずに出されたスプレー缶を安全に処理するため、令和6年7月にスプレー缶穴開け機を導入しています。
導入したスプレー缶穴開け機















