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江田島市

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新型コロナウイルスワクチン接種についてのお知らせ

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公開日 2022年09月22日 (問)保健医療課 電話:0823-43-1639

目次(検索したいところを押す)

□【新着情報】オミクロン株対応ワクチン接種が始まります。(NEW)
□12歳以上の初回接種(1・2回目)について(NEW)
□【新着情報】小児(5~11歳)の追加(3回目)接種について(NEW)
□小児(5~11歳)のワクチン接種(1、2回目)について
□江田島市に転入された方へ
□接種券再発行
□新型コロナワクチンについて
□広域接種(県内全域で接種可能)
□住所地外接種(他県で接種する場合)
□予防接種健康被害救済制度
□新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(8月17日更新)  
□新型コロナワクチン接種に便乗した詐欺について 
□相談窓口 
□お問い合わせ 
□関連リンク 

 

【新着情報】オミクロン株対応ワクチン接種が始まります

本市では、ファイザー社製の2価ワクチン(BA4、BA5)から接種を開始します。
数に限りがあるため、なくなり次第、ファイザー社製及びモデルナ社製の2価ワクチン(起源、BA1)に切り替えますので、ファイザー社製の2価ワクチン(BA4、BA5) の接種をご希望される方は、お早めにご予約ください。
 ※ファイザー社製の2価ワクチン(BA4、BA5)の薬事承認が間に合わなかった場合は、ファイザー社製の2価ワクチン(起源、BA1)を使用します。

■接種により期待される効果
従来のワクチンを上回る重症化予防効果があることが期待されています。
・持続期間が短い可能性があるものの、オミクロン株に対する感染予防効果や発症予防効果が期待されています。
・今後の変異株に対しても有効である可能性が高いことが期待されています。

■接種対象者
・初回接種(1・2回目接種)を完了した12歳以上の方で、オミクロン株対応ワクチン接種用の接種券(※予診票オレンジ色)をお持ちの方
※オミクロン株対応ワクチンは、3・4・5回目接種の対象者が1回のみ接種を受けることができます。

■接種間隔
・前回の接種完了日から5カ月以上経過
(接種間隔の短縮について現在検討されています)

■接種開始時期
・令和4年 9月26日(月)、令和4年9月30日(金)(現在、予約されている方のみ)
・令和4年10月24日(月)~令和5年3月31日(金)(予定)

■接種医療機関
・市内の17医療機関

■使用するワクチン
・ファイザー社製の2価ワクチン(BA4、BA5)
・ファイザー社製及びモデルナ社製の2価ワクチン(起源、BA1)
※医療機関及び実施日により、使用するワクチンが異なることがあります。接種される方が、ワクチンを選ぶことはできませんのでご了承ください。

■接種券一体型予診票の送付について
接種可能な時期の1か月前までに、オミクロン株対応ワクチンの接種券一体型予診票(オレンジ色)と接種済証(白色)がご自宅に届きます。
接種券一体型予診票がご自宅に届いた方からワクチンの接種予約が可能です。
※お願い
未使用の予診票や接種済証(白色)をお手元にお持ちの方はオミクロン株対応ワクチン接種では使用できません。
接種誤り防止のため、ご自身で確実に処分してくださるようお願いします。

■予約について(年代別で予約を開始します)
【60歳以上(S37.11.1以前生まれ)の方】

【その他の年齢の方】

【予約方法】
   ・お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ①インターネットでの予約 (24時間受付可能)
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

 

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

■12~15歳の方へ
・12~15歳の方は、保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
 また、接種時は、母子手帳をお持ちください。

■予約時の注意事項
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種を受けることができます。
 その他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。
・ワクチン接種については、接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合いご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。
■こちらのサイトもご覧ください。
・オミクロン株対応2価ワクチン接種のお知らせ(厚生労働省)
・新型コロナワクチンについて(厚生労働省)
・新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

 

12歳以上の初回(1・2回目)接種について

■対象
・初回(1・2回目)接種を受けていない12歳以上で、接種券をお持ちの方

■使用するワクチン
従来株のワクチン
・ファイザー社製ワクチン
・モデルナ社製ワクチン

■接種回数(間隔)
・2回(1回目接種からファイザー社製ワクチンは3週間、モデルナ社製ワクチンは4週間、あけて2回目を接種します)

■接種医療機関及び接種日など

【予約方法】
インターネット、電話又はFAXでご予約ください。
お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ①インターネットでの予約 (24時間受付)
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

 

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)
※お願い
初回(1・2回目)接種では、オミクロン株対応ワクチンの接種を受けることができません。

■12~15歳の方へ
・12歳の誕生日前日から接種できます。
・12~15歳の方は、保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
また、母子手帳をお持ちください。

■予約時の注意事項
・ワクチン接種については、接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合いご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種を受けることができます。
   その他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。

■こちらのサイトもご覧ください。
・新型コロナワクチンについて(厚生労働省)
・新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

 

小児(5~11歳)の追加ワクチン(3回目)接種について

新型コロナワクチンの効果は時間とともに低下しますが、追加接種することで効果が回復することが確認されています。そのため、小児(5~11歳)に対しても追加接種を実施することとなりました。

■対象
   2回目接種が完了し5カ月を経過している5~11歳で、接種券をお持ちの方

■使用するワクチン
・ファイザー社製ワクチン(小児5~11歳接種用)
※12歳以上のワクチンに比べ、有効成分が1/3になっています。 

■接種可能な医療機関



【予約方法】
   インターネット、電話又はFAXでご予約ください。お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ① インターネットでの予約 24時間受付
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

■予約時の注意事項
・11歳の方は、3回目接種を12歳の誕生日の前々日までに完了するようにしてください。
・ワクチンロス削減のため、接種医療機関を変更していただく場合がありますので、ご協力ください。

■接種時の注意事項
・接種時は、母子手帳をお持ちください。
・保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種ができます。他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。

■5~11歳の保護者の方へ
小児の接種については、オミクロン株流行下での一定の科学的知見が得られたことから、小児についても努力義務の規定を適用することが妥当であるとされました。ただし、接種は強制ではありません。ワクチンを接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合い接種をご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。

■こちらのサイトもご覧ください。
厚生労働省 5歳~11歳の子どもへの接種(小児接種)についてお知らせ
日本小児科学会 5歳~11歳小児への新型コロナワクチン接種に対する考え方(2020年1月19日)
ファイザー株式会社 ~5歳以上のお子様と保護者の方へ~新型コロナウイルスワクチンについて~

小児(5~11歳)のワクチン接種(1、2回目)について

■接種回数
  2回(1回目接種から3週間あけて2回目を接種します。)
■使用するワクチン
   ファイザー社ワクチン(小児(5~11歳)接種用)
   ※12歳以上のものに比べ、有効成分が1/3になっています。

■接種可能な医療機関
医療機関で、予約はできません。

■予約方法
  インターネット、電話又はFAXでご予約ください。お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ① インターネットでの予約 24時間受付
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちら↓を押す

  ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
      082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
  ③ FAXでの予約
     0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

■予約時の注意事項
 ・5歳の方は誕生日前日から接種できます。
 ・11歳の方は、2回目接種を12歳の誕生日の前々日までに完了するようにしてください。
  ・ワクチンロス削減のため、接種医療機関を変更していただく場合がありますので、ご協力ください。

■接種時の注意事項
・接種時は、母子手帳をお持ちください。
・保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種ができます。他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。

■5~11歳の保護者の方へ
小児の接種について、オミクロン株流行下での一定の科学的知見が得られたことから、小児についても努力義務の規定を適用することが妥当であるとされました。ただし、接種は強制ではありません。ワクチンを接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合い接種をご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。

■こちらのサイトもご覧ください。
 厚生労働省 5歳~11歳の子どもへの接種(小児接種)についてお知らせ
 日本小児科学会 5歳~11歳小児への新型コロナワクチン接種に対する考え方(2020年1月19日)
 ファイザー株式会社 ~5歳以上のお子様と保護者の方へ~新型コロナウイルスワクチンについて

 

江田島市に転入された方へ

5歳以上の方で、ワクチン接種を他市町で接種後、江田島市に転入し、その後のワクチン接種を希望される方は、接種券申請の手続きを行ってください。

■必要書類
 新型コロナウイルスワクチン接種券発行申請書兼接種確認票[word] [PDF]
  ②前回接種した接種済証または接種記録書のコピー
  ③本人確認できる書類(運転免許証、健康保険証など)の写し
■申請場所
  保健医療課、市民センター(江田島、能美、沖美)、三高支所、市民サービスセンター
(郵送の場合)
 〒737-2297 江田島市大柿町大原505番地 江田島市福祉保健部保健医療課宛
■申請後、接種できる1カ月前に接種券を送付します。
(接種券作成は、2週間程度かかります。)
  接種券が届きましたら、電話(予約専用ダイヤル)で接種日時と医療機関をご予約ください。
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)

接種券再発行

接種券を紛失された場合など、再発行を行いますので、市の相談窓口(43-1641)か保健医療課(43-1639)にお問合せください。

新型コロナワクチンについて

■接種に使用するワクチンについて
 メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンを使用します。
・ファイザー社ワクチン
・武田/モデルナ社ワクチン
本市では、国から供給されたワクチンを順次使用します。そのため、接種される方が、ワクチンの種類を選ぶことができませんので、ご了承ください。

 

広域接種

広島県に住民票のある方は「住所地外接種届」の手続きをすることなく、広域(県内全市町)接種ができます。
■対象者
 
広島県内に住民票のある方
■接種場所
 
県内の医療機関及び集団接種会場
  市町により、ワクチンの接種期間が異なりますので、ワクチンナビや各市町のホームページで確認の上、予約するようお願いします。

■他市町→江田島市で接種を希望する場合
  接種を希望される方は、予約専用ダイヤルへご連絡ください。
  ・予約専用ダイヤル 082-222-8311(月~土 9:00~17:00)

■江田島市→他市町で広域接種を希望する場合
  江田島市内に住民票のある方が、県内の他市町で接種を希望する場合の予約受付や接種状況等は、接種を希望する市町のホームページ及びワクチン接種相談窓口などにお問合せください。
  新型コロナウイルス広域接種について(広島県ホームページ)

住所地外接種(他県で接種する場合)

やむを得ない事情で、住民票所在地以外の県外でワクチン接種を希望する場合は、接種を希望する医療機関等が所在する市町で事前に届出を行うことによりワクチン接種を受けることができます。
■他県→江田島市で接種する場合
  接種を希望される方は、市の相談窓口(43-1641)又は保健医療課(43-1639)までお問合せください。
■江田島市→他県で接種する場合
・入院・入所中の医療機関や施設でワクチン接種を希望される方 →医療機関や施設にご相談ください。
・お住まいが住所地(江田島市)と異なる方 →実際のお住まいの地域でワクチン接種を受けられる場合があります。お住まいの市町村にお問合せください。

予防接種健康被害救済制度

予防接種では健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。
極めてまれではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
新型コロナワクチン接種の予防接種によって健康被害が生じた場合にも予防接種に基づく救済(医療費・障害年金の給付など)が受けられます。
手続きについては、江田島市保健医療課までご相談ください。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(8月17日更新)

渡航先への入国や、日本への入国後・帰国後に待機期間の緩和措置を受ける場合や、日本国内において行動制限の緩和等の措置を受ける場合など、様々なシーンで活用できるよう、新型コロナワクチンの接種の事実を公的に証明する接種証明書を交付します。
■ワクチン接種後に発行される「接種済証」や「接種記録書」等をお持ちの方へ
  ワクチン接種後に会場で発行される「予防接種済証」や「接種記録証」、これまで発行された従来の「接種証明書(ワクチンパスポート)」は、引き続き、接種した証明としてご利用いただけます。

■接種証明書(電子版)を申請される方へ (マイナンバーカードが必要です)
  スマートフォンで政府が公式に提供するアプリ及びマイナンバーカードを使用して「海外用及び日本国内用」、「日本国内用」の接種証明書(電子版)を申請及び取得することができます。
  一度発行すれば、アプリを起動するだけで、いつでもどこでも接種証明書を表示できます。
  ①スマートフォンで「新型コロナワクチン接種証明書」アプリをダウンロードする。
  ・i0S 13.7以上もしくはAndroid0S 8.0以上
  ・マイナンバーカードが読み取れる端末(NFC Type B 対応端末)
  ②マイナンバーカードを読み取る。
   読み込み時には,マイナンバーカードを取得する際に自身で設定した暗証番号(4桁の数字)の入力が必要になります。
  ③海外用を希望する場合は旅券(パスポート)を読み取る。
  詳しい操作方法は、こちらをご覧ください。
 ・接種証明書をスマートフォンアプリで発行できます
 ・デジタル庁ウェブサイト:新型コロナワクチン接種証明書アプリ
 なお、ワクチン接種を受けたのにアプリで証明書を発行できない場合や、アプリで取得した証明書の内容に誤りがある場合などは、保健医療課までご連絡ください。

■接種証明書(書面)で申請される方へ
  接種証明書は「海外用及び日本国内用」及び「日本国内用」の2種類があります。
  ご希望の証明書により、ご準備いただく書類が異なりますのでご注意ください。

■必要書類
  ①新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書
  ②本人確認できる書類の写し(運転免許証、健康保険証)
  ③接種履歴が確認できる書類の写し(予防接種済証または接種記録書)
  ④「海外用及び日本国内用」を希望される方のみ、海外渡航時に必要な旅券(パスポート)の写しが必要です。
  ※代理人が申請する場合は、委任状と代理人の本人確認ができる書類が必要です。
■申請場所
  保健医療課、市民センター(江田島、能美、沖美)、三高支所
(郵送の場合)
 〒737-2297 江田島市大柿町大原505番地 江田島市福祉保健部保健医療課宛
  詳細は、こちらをご覧ください。
 ・接種証明書(書面)が新しくなります

■コンビニ交付について(マイナンバー必要)
 新型コロナワクチン接種証明書(国内用・海外用)をコンビニ等で設置された端末から取得できるようになりました。
 スマートフォンをお持ちでない方や市役所閉庁日など急ぎで証明書が必要になった場合などに便利です。
 また,転居で複数の市区町村に接種記録が登録されている場合でも、各市区町村の接種証明書を発行することができます。(市区町村ごとに手続き・発行費用が必要です)。
【利用可能なコンビニ等】(8月17日時点)
 現在,市内で利用可能なコンビニは,(株)セブン―イレブン・ジャパンのみです。対象のコンビニは、今後、拡大が予定されています。
市外で利用可能なコンビニ等はこちら(令和4年7月14日時点 厚生労働省)
【事前に確認していただきたいこと】
・コンビニ等で海外用の接種証明書を取得する場合は、令和4年7月21日以降に海外用の接種証明書を自治体窓口かアプリで取得しており、旅券番号が同じであること(接種記録システムに旅券情報が登録されていること)が必要です。
・利用するコンビニ等が、接種証明書のコンビニ交付サービスに対応しているか事前にご確認ください。
【利用に必要な物】
 ①マイナンバーカード
  (カードを取得する際,自身で設定した暗証番号(4桁の数字)の入力が必要)
 ②証明書発行料(1通あたり120円)
【利用方法】
 利用可能な時間は、毎日、午前6時30分~午後11時です。
 利用方法については下記をご覧ください。
 ・コンビニで取得できるようになります(厚生労働省)
 ・コンビニでの取得方法について(厚生労働省)

 ※海外渡航される方へ
 接種証明書を所持していないことで、海外への渡航ができなくなるものではありません。
 接種証明書の提示により防疫措置の免除・緩和が認められる対象国・地域については、最新状況を外務省海外安全ホームページでご確認ください。

新型コロナワクチンに便乗した詐欺について

 

相談窓口

・国の相談窓口
 0120-761-770(毎日 9:00~21:00)
・多言語対応窓口
 0120-565-653
 中国語・英語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語(毎日 9:00~21:00)
 タイ語(毎日 9:00~18:00)
 ベトナム語(毎日 10:00~19:00)
・県の相談窓口(コールセンター)
 082-513-2847(毎日 24時間)
 対応語:日本語・英語・中国語・ベトナム語・タガログ語・韓国語・ポルトガル語
 聴覚に障害のある方や、失語症の方、音声機能障害の方など、電話での相談が難しい方にはFAXやメールによる相談も受け付けています。
 FAX 082-211-3006
メール問い合わせフォームはこちら

お問い合わせ

・市の相談窓口
 電話 0823-43-1641 (平日 9:00~17:00)
・江田島市役所保健医療課
 電話 0823-43-1639 (平日 8:30~17:15)
 FAX 0823-57-4432 (電話が難しい場合)

関連リンク

首相官邸ホームページ  新型コロナワクチンについて (外部リンク
厚生労働省 新型コロナウイルス接種についてのお知らせ (外部リンク
厚生労働省 新型コロナワクチンについてのQ&A   (外部リンク
広島在住外国人生活情報サイト ゛Live in Hiroshima”   (外部リンク