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江田島市

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新型コロナウイルスワクチン接種についてのお知らせ

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公開日 2022年12月23日 (問)保健医療課 電話:0823-43-1639

目次(検索したいところを押す)

□重要:年末年始のワクチン接種および接種予約について(NEW)
□届いた接種券に記載されている接種回数が違う方へ
□オミクロン株対応ワクチンについて
□12歳以上の初回接種(1・2回目)について(NEW)
□小児(5~11歳)のワクチン接種について
□【新着情報】乳幼児(6か月~4歳)の初回接種(1・2・3回目)について(NEW)
□江田島市に転入された方へ
□接種券再発行
□広域接種(県内全域で接種可能)
□住所地外接種(他県で接種する場合)
□予防接種健康被害救済制度
□新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(8月17日更新)  
□新型コロナワクチン接種に便乗した詐欺について 
□相談窓口 
□お問い合わせ 
□関連リンク 

 

重要:年末年始のワクチン接種および接種予約について(NEW)

本市の年末年始のワクチン接種および接種予約については、以下のとおりです。
●ワクチン接種(個別接種)
 次の期間は休止します。
 令和4年12月28日(水)~令和5年1月10日(火)まで
 ※令和5年1月7日(土)の小児ワクチン接種(大君浜井病院)と初回接種(青木病院)は実施します。
●接種予約
 【電話予約】
  次の期間は休止します。
  令和4年12月29日(木)~令和5年1月3日(火)
  年始は、令和5年1月4日(水)午前9時から開始します。
 【インターネット予約】
  年末年始も24時間、予約可能です。

届いた接種券に記載されている接種回数が違う方へ

皆さまの新型コロナワクチン接種の記録は、「ワクチン接種記録システム(VRS):国が構築したワクチンの接種記録を登録するシステム」に保存されます。
しかし、接種記録の登録には時間を要する場合があり、江田島市外で接種をした方など、一部の方の登録が保存されていないことがあります。
お手元に届いた接種券に記載されている接種回数が違う場合は、保健医療課(43-1639)までご連絡ください。
後日、接種回数を修正し、新しい接種券を送付させていただきます。
※他市町の住民として接種を受けた等により、本市に接種記録がない方には「*」を記載しています。

オミクロン株対応ワクチンについて

これまでの2年間、年末年始に新型コロナは流行しています。
年末年始の感染拡大を防ぐためにも、年内のオミクロン株対応ワクチンの接種をご検討ください。


■接種により期待される効果
従来のワクチンを上回る重症化予防効果があることが期待されています。
・持続期間が短い可能性があるものの、オミクロン株に対する感染予防効果や発症予防効果が期待されています。
・今後の変異株に対しても有効である可能性が高いことが期待されています。

■接種対象者
・初回接種(1・2回目)を完了した12歳以上の方で、オミクロン株対応ワクチン接種用の接種券(※予診票オレンジ色)をお持ちの方
※前回接種したワクチンの種類に関わらず、オミクロン対応ワクチンを1回接種できます。

■接種間隔
・前回の接種完了日から3カ月以上経過

■接種開始時期
・令和4年10月24日(月)~令和5年3月31日(金)(予定)

■接種医療機関
・市内の17医療機関

■使用するワクチン
・オミクロン株対応2価ワクチン(BA.1)
※12月27日からオミクロン株対応2価ワクチン(BA.1)を使用します。
 接種される方がワクチンの種類を選ぶことはできませんのでご了承ください。

■接種券一体型予診票の送付について
接種可能な時期の1か月前までに、オミクロン株対応ワクチンの接種券一体型予診票(オレンジ色)と接種済証(白色)がご自宅に届きます。
接種券一体型予診票がご自宅に届いた方からワクチンの接種予約が可能です。
※お願い
未使用の予診票や接種済証(白色)をお手元にお持ちの方はオミクロン株対応ワクチン接種では使用できません。
接種誤り防止のため、ご自身で確実に処分してくださるようお願いします。

■予約について(年代別で予約を開始します)
【60歳以上の方】

【その他の年齢の方】

【予約方法】
   ・お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ①インターネットでの予約 (24時間受付可能)
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

 

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

■12~15歳の方へ
・12~15歳の方は、保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
 また、接種時は、母子手帳をお持ちください。

■予約時の注意事項
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種を受けることができます。
 その他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。
・ワクチン接種については、接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合いご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。
■こちらのサイトもご覧ください。
・オミクロン株対応2価ワクチン接種のお知らせ(厚生労働省)
・新型コロナワクチンについて(厚生労働省)
・新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

 

12歳以上の初回(1・2回目)接種について

ワクチン接種は、令和5年3月で終了する予定です。
オミクロン株対応ワクチン接種を希望する方は、年内までに接種しましょう。


■対象
・初回接種(1・2回目)を受けていない12歳以上で、接種券をお持ちの方

■使用するワクチン
従来株のワクチン
・ファイザー社製ワクチン

■接種回数(間隔)
・2回(1回目接種から3週間、あけて2回目を接種します)

■接種医療機関及び接種日など

※初回(1・2回目)接種は、オミクロン株対応ワクチンの接種を受けることはできません。
【予約方法】

インターネット、電話又はFAXでご予約ください。
お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ①インターネットでの予約 (24時間受付)
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

 

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)
※お願い
初回接種(1・2回目)では、オミクロン株対応ワクチンの接種を受けることができません。

■12~15歳の方へ
・12歳の誕生日前日から接種できます。
・12~15歳の方は、保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
また、母子手帳をお持ちください。

■予約時の注意事項
・ワクチン接種については、接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合いご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種を受けることができます。
   その他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。

■こちらのサイトもご覧ください。
・新型コロナワクチンについて(厚生労働省)
・新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

 

小児(5~11歳)のワクチン接種について

■使用するワクチン
・小児用ファイザー社製ワクチン
※12歳以上のものに比べ、有効成分が1/3になっています。

【1・2回目接種を希望する方へ】
■接種回数

  2回(1回目接種から3週間あけて、2回目を接種します。)

■接種医療機関や接種日など※医療機関で、予約はできません。

■予約方法
  インターネット、電話又はFAXでご予約ください。お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ① インターネットでの予約 24時間受付
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちら↓を押す

  ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
      082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
  ③ FAXでの予約
     0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

【3回目接種を希望する方へ】
■対象者
 2回目接種が完了し5ヵ月を経過している5~11歳で接種券をお持ちの方
■予約方法
 接種を希望される方は、保健医療課(0823-43-1639)までお問い合わせください。後日、接種日時・医療機関を調整し、連絡します。
 

【5~11歳の保護者の方へ】
小児の接種について、オミクロン株流行下での一定の科学的知見が得られたことから、小児についても努力義務の規定を適用することが妥当であるとされました。ただし、接種は強制ではありません。ワクチンを接種するメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合い、接種をご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。

■接種時の注意点
・接種時は母子手帳をお持ちください。
・保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
・ワクチンロス削減のため、接種医療機関を変更していただく場合がありますので、ご協力
ください。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種ができます。他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔をあけてください。

■こちらのサイトもご覧ください。
 厚生労働省 5歳~11歳の子どもへの接種(小児接種)についてお知らせ
 日本小児科学会 5歳~11歳小児への新型コロナワクチン接種に対する考え方(2020年1月19日)
 ファイザー株式会社 ~5歳以上のお子様と保護者の方へ~新型コロナウイルスワクチンについて

 

乳幼児(6か月~4歳)の初回接種(1・2・3回目)について

生後6か月~4歳用のワクチンがオミクロン株流行下においても効果が期待でき、安全性についても臨床試験の結果に基づいて、大きな懸念はないとされています。

■接種回数
3回(2回目接種は1回目接種から3週間空けて接種、3回目接種は2回目接種から8週間あけて接種します。)
※3回で1セットですので、早めの接種予約をご検討ください。

■使用するワクチン
乳幼児用ファイザー社ワクチン

■接種可能な医療機関
接種日については、今後追加の予定はありませんので、接種を希望される方は、お早目にご予約ください。
                                                                                                                                                                       

■予約方法
   インターネット、電話又はFAXでご予約ください。お手元で接種券番号(10桁)が確認できる状態で予約してください。
   ①インターネットでの予約 (24時間受付可能)
       「予約を完了しました」のメッセージ画面まで必ずお進みください。
       インターネットでの予約をされる方は、こちらから ↓

 

   ② 電話での予約 (予約専用ダイヤル)
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)
   ③ FAXでの予約
  0823-57-4432 (電話での対応が難しい方のみ)

■予約時の注意事項
・3回とも、同一医療機関で、指定の接種日での接種となります。予約の際は、3回とも接種が可能な日時かご確認の上、ご予約ください。
・ワクチンロス削減のため、接種医療機関を変更していただく場合がありますので、ご協力ください。

■接種時の注意事項
・接種時は母子手帳をお持ちください。
・保護者の同伴と予診票への保護者の同意署名が必要です。
・新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは同じ日に接種ができます。他の予防接種を受ける場合は、原則13日以上の間隔を空けてください。

■6か月~4歳の保護者の方へ
新型コロナワクチンの接種を皆さまに接種を受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。接種のメリットとデメリット、ご本人の健康状態を含め、ご家族でよく話し合いご判断ください。健康状態が心配な方や持病のある方は、かかりつけ医師に相談しましょう。

■こちらのサイトもご覧ください。
厚生労働省 新型コロナワクチン接種についてのお知らせ(生後6か月~4歳のお子様の保護者の方へ)

 

江田島市に転入された方へ

5歳以上の方で、ワクチン接種を他市町で接種後、江田島市に転入し、その後のワクチン接種を希望される方は、接種券申請の手続きを行ってください。

■必要書類
 新型コロナウイルスワクチン接種券発行申請書兼接種確認票[word] [PDF]
  ②前回接種した接種済証または接種記録書のコピー
  ③本人確認できる書類(運転免許証、健康保険証など)の写し
■申請場所
  保健医療課、市民センター(江田島、能美、沖美)、三高支所、市民サービスセンター
(郵送の場合)
 〒737-2297 江田島市大柿町大原505番地 江田島市福祉保健部保健医療課宛
■申請後、接種できる1カ月前に接種券を送付します。
(接種券作成は、2週間程度かかります。)
  接種券が届きましたら、電話(予約専用ダイヤル)で接種日時と医療機関をご予約ください。
  082-222-8311 (月~土 9:00~17:00)

接種券再発行

接種券を紛失された場合など、再発行を行いますので、市の相談窓口(43-1641)か保健医療課(43-1639)にお問合せください。

広域接種

広島県に住民票のある方は「住所地外接種届」の手続きをすることなく、広域(県内全市町)接種ができます。
■対象者
 
広島県内に住民票のある方
■接種場所
 
県内の医療機関及び集団接種会場
  市町により、ワクチンの接種期間が異なりますので、ワクチンナビや各市町のホームページで確認の上、予約するようお願いします。

■他市町→江田島市で接種を希望する場合
  接種を希望される方は、予約専用ダイヤルへご連絡ください。
  ・予約専用ダイヤル 082-222-8311(月~土 9:00~17:00)

■江田島市→他市町で広域接種を希望する場合
  江田島市内に住民票のある方が、県内の他市町で接種を希望する場合の予約受付や接種状況等は、接種を希望する市町のホームページ及びワクチン接種相談窓口などにお問合せください。
  新型コロナウイルス広域接種について(広島県ホームページ)

住所地外接種(他県で接種する場合)

やむを得ない事情で、住民票所在地以外の県外でワクチン接種を希望する場合は、接種を希望する医療機関等が所在する市町で事前に届出を行うことによりワクチン接種を受けることができます。
【他県→江田島市で接種する場合】
  接種を希望される方は、申請が必要です。
 ■必要書類
  ①住所地外申請書[word][PDF]
  ②他県から送付されてきた接種券及び予診票のコピー
  ③本人確認できる書類(運転免許証、健康保険証など)の写し
 ■申請場所
  保健医療課、市民センター(江田島、能美、沖美)、三高支所
  
 (郵送の場合)
  〒737-2392 江田島市大柿町大原505番地 江田島市福祉保健部保健医療課
 ■申請後、数日後に住所地外接種届出済証を送付します。
  保健医療課は、住所地外接種届出済証を申請と同時にその場でお渡しすることが可能です。
【江田島市→他県で接種する場合】
・入院・入所中の医療機関や施設でワクチン接種を希望される方 →医療機関や施設にご相談ください。
・お住まいが住所地(江田島市)と異なる方 →実際のお住まいの地域でワクチン接種を受けられる場合があります。お住まいの市町村にお問合せください。

予防接種健康被害救済制度

予防接種では健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。
極めてまれではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
新型コロナワクチン接種の予防接種によって健康被害が生じた場合にも予防接種に基づく救済(医療費・障害年金の給付など)が受けられます。
手続きについては、江田島市保健医療課までご相談ください。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(8月17日更新)

渡航先への入国や、日本への入国後・帰国後に待機期間の緩和措置を受ける場合や、日本国内において行動制限の緩和等の措置を受ける場合など、様々なシーンで活用できるよう、新型コロナワクチンの接種の事実を公的に証明する接種証明書を交付します。
■ワクチン接種後に発行される「接種済証」や「接種記録書」等をお持ちの方へ
  ワクチン接種後に会場で発行される「予防接種済証」や「接種記録証」、これまで発行された従来の「接種証明書(ワクチンパスポート)」は、引き続き、接種した証明としてご利用いただけます。

■接種証明書(電子版)を申請される方へ (マイナンバーカードが必要です)
  スマートフォンで政府が公式に提供するアプリ及びマイナンバーカードを使用して「海外用及び日本国内用」、「日本国内用」の接種証明書(電子版)を申請及び取得することができます。
  一度発行すれば、アプリを起動するだけで、いつでもどこでも接種証明書を表示できます。
  ①スマートフォンで「新型コロナワクチン接種証明書」アプリをダウンロードする。
  ・i0S 13.7以上もしくはAndroid0S 8.0以上
  ・マイナンバーカードが読み取れる端末(NFC Type B 対応端末)
  ②マイナンバーカードを読み取る。
   読み込み時には,マイナンバーカードを取得する際に自身で設定した暗証番号(4桁の数字)の入力が必要になります。
  ③海外用を希望する場合は旅券(パスポート)を読み取る。
  詳しい操作方法は、こちらをご覧ください。
 ・接種証明書をスマートフォンアプリで発行できます
 ・デジタル庁ウェブサイト:新型コロナワクチン接種証明書アプリ
 なお、ワクチン接種を受けたのにアプリで証明書を発行できない場合や、アプリで取得した証明書の内容に誤りがある場合などは、保健医療課までご連絡ください。

■接種証明書(書面)で申請される方へ
  接種証明書は「海外用及び日本国内用」及び「日本国内用」の2種類があります。
  ご希望の証明書により、ご準備いただく書類が異なりますのでご注意ください。

■必要書類
  ①新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書
  ②本人確認できる書類の写し(運転免許証、健康保険証)
  ③接種履歴が確認できる書類の写し(予防接種済証または接種記録書)
  ④「海外用及び日本国内用」を希望される方のみ、海外渡航時に必要な旅券(パスポート)の写しが必要です。
  ※代理人が申請する場合は、委任状と代理人の本人確認ができる書類が必要です。
■申請場所
  保健医療課、市民センター(江田島、能美、沖美)、三高支所
(郵送の場合)
 〒737-2297 江田島市大柿町大原505番地 江田島市福祉保健部保健医療課宛
  詳細は、こちらをご覧ください。
 ・接種証明書(書面)が新しくなります

■コンビニ交付について(マイナンバー必要)
 新型コロナワクチン接種証明書(国内用・海外用)をコンビニ等で設置された端末から取得できるようになりました。
 スマートフォンをお持ちでない方や市役所閉庁日など急ぎで証明書が必要になった場合などに便利です。
 また,転居で複数の市区町村に接種記録が登録されている場合でも、各市区町村の接種証明書を発行することができます。(市区町村ごとに手続き・発行費用が必要です)。
【利用可能なコンビニ等】(8月17日時点)
 現在,市内で利用可能なコンビニは,(株)セブン―イレブン・ジャパンのみです。対象のコンビニは、今後、拡大が予定されています。
市外で利用可能なコンビニ等はこちら(令和4年7月14日時点 厚生労働省)
【事前に確認していただきたいこと】
・コンビニ等で海外用の接種証明書を取得する場合は、令和4年7月21日以降に海外用の接種証明書を自治体窓口かアプリで取得しており、旅券番号が同じであること(接種記録システムに旅券情報が登録されていること)が必要です。
・利用するコンビニ等が、接種証明書のコンビニ交付サービスに対応しているか事前にご確認ください。
【利用に必要な物】
 ①マイナンバーカード
  (カードを取得する際,自身で設定した暗証番号(4桁の数字)の入力が必要)
 ②証明書発行料(1通あたり120円)
【利用方法】
 利用可能な時間は、毎日、午前6時30分~午後11時です。
 利用方法については下記をご覧ください。
 ・コンビニで取得できるようになります(厚生労働省)
 ・コンビニでの取得方法について(厚生労働省)

 ※海外渡航される方へ
 接種証明書を所持していないことで、海外への渡航ができなくなるものではありません。
 接種証明書の提示により防疫措置の免除・緩和が認められる対象国・地域については、最新状況を外務省海外安全ホームページでご確認ください。

新型コロナワクチンに便乗した詐欺について

 

相談窓口

・国の相談窓口
 0120-761-770(毎日 9:00~21:00)
・多言語対応窓口
 0120-565-653
 中国語・英語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語(毎日 9:00~21:00)
 タイ語(毎日 9:00~18:00)
 ベトナム語(毎日 10:00~19:00)
・県の相談窓口(コールセンター)
 082-513-2847(毎日 24時間)
 対応語:日本語・英語・中国語・ベトナム語・タガログ語・韓国語・ポルトガル語
 聴覚に障害のある方や、失語症の方、音声機能障害の方など、電話での相談が難しい方にはFAXやメールによる相談も受け付けています。
 FAX 082-211-3006
メール問い合わせフォームはこちら

お問い合わせ

・市の相談窓口
 電話 0823-43-1641 (平日 9:00~17:00)
・江田島市役所保健医療課
 電話 0823-43-1639 (平日 8:30~17:15)
 FAX 0823-57-4432 (電話が難しい場合)

関連リンク

首相官邸ホームページ  新型コロナワクチンについて (外部リンク
厚生労働省 新型コロナウイルス接種についてのお知らせ (外部リンク
厚生労働省 新型コロナワクチンについてのQ&A   (外部リンク
広島在住外国人生活情報サイト ゛Live in Hiroshima”   (外部リンク